具体的にどのように指導が行われているか?
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受験の最難関である医学部入試は一筋縄ではいきません。国立医学部を目指す場合、センター試験では全教科9割の得点を求められ、二次試験の競争率は毎年勢いを衰えさせません。だからこそ真に信頼できる実力派の講師との指導が望ましいのではないでしょうか。PESの医学部受験指導は特に医系を目指すお子さまをお持ちのご家庭に大きな信頼を得ています。
PESでは医系以外に法曹界を目指す若き才人達からもその学習指導に大きな期待を寄せられています。早稲田大学法学部など難関大学の入試対策もお任せ下さい。もちろん法学部以外の学部を志望の方々にも最高の学習環境を提供し、合格をより確実なものにしていきます。
私立中高一貫校では常に成績上位者に向け、難度が高くハイスピードの授業が展開されています。ほんの少しのつまずきだけで苦手分野が雪だるま式に増える事は珍しくありません。中高一貫校の授業カリキュラムや授業内容を熟知したベテラン講師とフォロー講師がより効率的な方法で完全サポート致します。たとえ一教科だけでもPESが支える事でずいぶん時間や気持ちに余裕が生まれます。そのため他教科の自学がよくはかどり全体的に成績が伸びていくケースが多くあります。裏を返せば、それだけ中高一貫校の授業は目まぐるしく、生徒たちを苦しめるものです。少しでも苦手分野があるようなら、一刻も早く手立てを講じて下さい。遅くなればなるほど苦手分野は広がり、克服に時間がかかるのはもちろん、一番怖いのは自信を失いかねない事です。
一般的な公立校生や私学生、または通信制の学校に通ってる生徒にもPESはそれぞれ適切なカリキュラムで指導を行います。十人十色どころか百人百色の生徒の学習状況に添えるのが、個人指導の強みです。ただひとつどの生徒にも変わらない事は、大切なお子さまをお預かりしているという責任感と、必ず満足のいく結果を出させてあげたいという指導への情熱です。
公立校への不信感から、中学受験生の人数が急増しています。ライバルと差をつけるために、苦手な科目は一日でも早く克服し、志望私立中学入試の出題傾向をふまえた学習を進めていきましょう。中学受験指導はある意味高校入試よりも難しいものです。中学受験対策に一目置かれている講師に指導を託し、気を緩めず集中力が継続していけるよう十分に生徒の気持ちに配慮したフォローも並行して行っていきます。
近年「不登校」や「ひきこもり」は珍しいことではありません。勉強する理由が見つからず、学習への意欲が極端にうせるといった様子は、思春期のお子様にはどなたでも陥りかねない問題です。単に「怠け」「甘え」と断罪しがちですが、実は「不登校」や「ひきこもり」の生徒は「このままでは駄目だ」「なんとかしなければ」と考え悩んでいる場合が多いようです。どうしていいか分からず、ただ時間ばかりが過ぎていくうちに自分自身を恥ずかしいと貶め、ますますやる気がおきなくなるという悪循環が生じているのではないでしょうか。反抗期も重なり「不登校」や「ひきこもり」からの回復にご家族の力だけでは改善が難しいのが現状です。そのため第三者からの力添えが大変有効である事は精神科の医師の間でも言われています。
PESでは「不登校」や「ひきこもり」によって、学習の継続が困難である生徒に対して指導を行います。教務スタッフは自宅への訪問やパソコンのメールなどを通じて、本人とコミニュケーションをとりながら徐々に学習を進めていきます。
「不登校」や「引きこもり」に自然治癒のケースはまれです。はやいうちからの改善に積極的に試みて下さい。PESではそのお手伝いをします。
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